- 6061
- 2026/10/09
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 11.66倍
- 2012年以降
- 5.24-26.12倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.95倍
- 2012年以降
- 0.39-2.15倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 16.74%
- ROA 予
- 13.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニバーサル園芸社(6061)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 関東エリアの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 2億2097万
- 2013年9月30日 -70.86%
- 6438万
- 2013年12月31日 +151.21%
- 1億6174万
- 2014年3月31日 +35.74%
- 2億1955万
- 2014年6月30日 +18.49%
- 2億6014万
- 2014年9月30日 -73.21%
- 6969万
- 2014年12月31日 +133.11%
- 1億6245万
- 2015年3月31日 +45.46%
- 2億3629万
- 2015年6月30日 +26.26%
- 2億9835万
- 2015年9月30日 -68.88%
- 9284万
- 2015年12月31日 +151.52%
- 2億3352万
- 2016年3月31日 +42.77%
- 3億3341万
- 2016年6月30日 +25.96%
- 4億1996万
- 2016年9月30日 -76%
- 1億77万
- 2016年12月31日 +141.94%
- 2億4381万
- 2017年3月31日 +38.27%
- 3億3711万
- 2017年6月30日 +25.89%
- 4億2438万
- 2017年9月30日 -73.19%
- 1億1379万
- 2017年12月31日 +131.97%
- 2億6396万
- 2018年3月31日 +36.73%
- 3億6091万
- 2018年6月30日 +25.08%
- 4億5143万
- 2018年9月30日 -77.84%
- 1億5万
- 2018年12月31日 +168.72%
- 2億6886万
- 2019年3月31日 +44.34%
- 3億8808万
- 2019年6月30日 +26.86%
- 4億9233万
- 2019年9月30日 -70.55%
- 1億4497万
- 2019年12月31日 +162.56%
- 3億8063万
- 2020年3月31日 +42.16%
- 5億4111万
- 2020年6月30日 +19.27%
- 6億4539万
- 2020年9月30日 -79.31%
- 1億3350万
- 2020年12月31日 +150.33%
- 3億3420万
- 2021年3月31日 +38.95%
- 4億6437万
- 2021年6月30日 +28.03%
- 5億9451万
- 2021年9月30日 -71.26%
- 1億7088万
- 2021年12月31日 +163.52%
- 4億5032万
- 2022年3月31日 +51.02%
- 6億8009万
- 2022年6月30日 +31.54%
- 8億9457万
- 2022年9月30日 -78.86%
- 1億8909万
- 2022年12月31日 +179.35%
- 5億2824万
- 2023年3月31日 +46.24%
- 7億7248万
- 2023年6月30日 +33.49%
- 10億3121万
- 2023年9月30日 -83.02%
- 1億7512万
- 2023年12月31日 +232.92%
- 5億8304万
- 2024年3月31日 +61.73%
- 9億4294万
- 2024年6月30日 +38.69%
- 13億780万
- 2024年12月31日 -46.02%
- 7億596万
- 2025年6月30日 +108.05%
- 14億6874万
- 2025年12月31日 -37.88%
- 9億1244万
- 2026年6月30日 +102.13%
- 18億4432万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/09/25 16:07
当社グループの報告セグメントは、レンタルグリーンを主要な事業とする「グリーン事業」、観葉植物、造花等の販売を主要な事業とする「卸売事業」及び草花、観葉植物、園芸資材等の店舗販売を主要な事業とする「小売事業」の3つを報告セグメントとしております。また、グリーン事業においては、地域別の営業体制を基礎として構成されているところから、関東圏をサービスエリアとする「関東エリア」、関西圏をサービスエリアとする「関西エリア」、海外でサービスを展開する「海外エリア」に区分して管理しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループのセグメントはグリーン事業、卸売事業、小売事業に区分され、さらにグリーン事業は関西エリア、関東エリア、海外エリアに区分されており、その内容は以下のとおりであります。なお、下記の事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/09/25 16:07
(1)グリーン事業セグメントの名称 概要 関東エリア 東京本社、東京中央支店、東京東支店、東京西支店、東京北支店、東京南支店、目黒支店、両国支店、日本橋支店及び横浜支店を中心とする関東エリアにおけるレンタルグリーンを主体とする事業 関西エリア 大阪本社、大阪南支店、神戸支店、京滋支店及び名古屋支店を中心とする関西エリアにおけるレンタルグリーンを主体とする事業 海外エリア 海外エリアにおけるレンタルグリーンを主体とする事業
① レンタルグリーン事業 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/09/25 16:07
当社グループの報告セグメントは、レンタルグリーンを主要な事業とする「グリーン事業」、観葉植物、造花等の販売を主要な事業とする「卸売事業」及び草花、観葉植物、園芸資材等の店舗販売を主要な事業とする「小売事業」の3つを報告セグメントとしております。また、グリーン事業においては、地域別の営業体制を基礎として構成されているところから、関東圏をサービスエリアとする「関東エリア」、関西圏をサービスエリアとする「関西エリア」、海外でサービスを展開する「海外エリア」に区分して管理しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グリーン事業につきましては、レンタルグリーンの売上が計画通りに推移し、増収増益となりました。2026/09/25 16:07
以上の結果、当セグメントの売上高は15,494,241千円(前期比15.2%増)、営業利益は2,676,316千円(同12.5%増)となりました。売上高営業利益率は、関東エリアは22.8%(前期21.7%)、関西エリアは26.0%(同26.9%)、海外エリアは△1.0%(同3.0%)となりました。
[卸売事業] - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、小売事業を中心に、当連結会計年度において総額1,031,839千円(差入保証金を含む)の設備投資を実施致しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。セグメント別では次のとおりであります。2026/09/25 16:07
グリーン事業関東エリアにおける主な設備投資は、株式会社ユニバーサル園芸社の設備工事に係るものです。グリーン事業 関東エリア 100,507千円 グリーン事業 関西エリア 44,233千円 グリーン事業 海外エリア 142,911千円 卸売事業 10,066千円 小売事業 728,267千円 全社 5,853千円
グリーン事業海外エリアにおける主な設備投資は、Plant Detail, Inc.の取得に係るものです。