営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 7億8849万
- 2019年6月30日 +20.3%
- 9億4853万
個別
- 2018年6月30日
- 8億1414万
- 2019年6月30日 +11.51%
- 9億784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、以下のとおりであります。2019/09/27 9:01
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額23,518千円は、各セグメントの事務所利用料の内部振替分等であります。
(2)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額30,377千円は、各セグメントの事務所利用料の内部振替分等であります。2019/09/27 9:01
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/09/27 9:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、レンタルグリーンにおける新規顧客の獲得や販売促進のためのマーケティング活動に引き続き注力したほか、生花店及び園芸雑貨店とネット通信販売との相乗効果を図る取組を進めてまいりました。2019/09/27 9:01
この結果、当連結会計年度における売上高は8,600,469千円(前期比16.9%増)、営業利益は948,534千円(同20.3%増)、経常利益は955,138千円(同18.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は500,332千円(同24.0%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。