営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億4853万
- 2020年6月30日 +18.77%
- 11億2655万
個別
- 2019年6月30日
- 9億784万
- 2020年6月30日 +11.92%
- 10億1606万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額30,377千円は、各セグメントの事務所利用料の内部振替分等であります。2020/09/28 15:45
(2)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額5,115,396千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門における資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/28 15:45
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/09/28 15:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、レンタルグリーンにおける新規顧客の獲得や販売促進のためのマーケティング活動に引き続き注力し、増収増益となりました。2020/09/28 15:45
この結果、当連結会計年度における売上高は9,117,586千円(前期比6.0%増)、営業利益は1,126,552千円(同18.8%増)、経常利益は1,162,351千円(同21.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は676,674千円(同35.2%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。