純資産
連結
- 2022年6月30日
- 92億9173万
- 2023年6月30日 +13.74%
- 105億6855万
- 2024年6月30日 +14.15%
- 120億6348万
個別
- 2022年6月30日
- 86億8674万
- 2023年6月30日 +10.94%
- 96億3734万
- 2024年6月30日 +13.06%
- 108億9559万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2024/09/27 16:18
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/09/27 16:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債合計は1,050,407千円となり、前連結会計年度末に比べて242,903千円増加となりました。これは主に、資産除去債務の増加によるものであります。2024/09/27 16:18
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は12,063,488千円となり、前連結会計年度末に比べて1,494,930千円増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/09/27 16:18
関係会社株式の評価については、関係会社の財政状態の悪化による実質価額の著しい低下がないかを検討しており、実質価額の著しい低下が認められる場合には、回復可能性が事業計画等の十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、実質価額まで減損を認識しております。なお、投資先の超過収益力等を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に所有株式数を乗じた額に比べて高い価額で株式を取得している場合があります。これらの株式については、直近の財務諸表における損益と事業計画との比較等により、超過収益力等の減少の有無を判断しており、超過収益力等が見込めなくなった場合には、超過収益力等を見込まずに実質価額の著しい低下がないかを判断することとしております。
経営者が承認した事業計画は、売上の種類別の推移動向、経費削減等の内的要因と、賃金の動向等の外的要因とを総合的に勘案し、策定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/09/27 16:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/27 16:18
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和4年7月1日至 令和5年6月30日) 当連結会計年度(自 令和5年7月1日至 令和6年6月30日) 1株当たり純資産額 2,244円17銭 2,586円50銭 1株当たり当期純利益金額 315円31銭 348円42銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。