営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 21億1376万
- 2024年6月30日 +12.29%
- 23億7351万
個別
- 2023年6月30日
- 17億1751万
- 2024年6月30日 +19.96%
- 20億6027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額45,761千円は、各セグメントの事務所利用料の内部振替分等であります。2024/09/27 16:18
(2)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額9,173,034千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門における資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/27 16:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/09/27 16:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(令和5年7月1日から令和6年6月30日まで)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、経済社会活動の正常化の動きが見られたものの、世界的な資源価格の高騰や不安定な為替の動向、商品・サービスの値上げによる物価高等により依然先行き不透明な状況が続いています。このような環境のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、新規顧客の獲得や販売促進のためのマーケティング活動に注力しました。2024/09/27 16:18
この結果、当連結会計年度における売上高は16,859,109千円(前期比22.0%増)、営業利益は2,373,517千円(同12.3%増)、経常利益は2,510,182千円(同15.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,636,721千円(同9.5%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。