有価証券報告書-第44期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
イ.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
ロ.その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
イ.商品及び製品
販売用植物等 主として売価還元法
造花 総平均法
エクステリア用石材 先入先出法
ロ.原材料及び貯蔵品
主として先入先出法
① 有価証券
イ.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
ロ.その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
イ.商品及び製品
販売用植物等 主として売価還元法
造花 総平均法
エクステリア用石材 先入先出法
ロ.原材料及び貯蔵品
主として先入先出法