四半期報告書-第42期第3四半期(平成27年1月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/05/15 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
30項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成26年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント合計調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
グリーン事業卸売事業ネット通販事業造園事業
関東
エリア
関西
エリア
海外
エリア
小計
売上高
外部顧客へ
の売上高
1,173,9921,165,37144,1922,383,556284,09515,611150,6062,833,869-2,833,869
セグメント
間の内部売
上高又は振
替高
-1,169-1,16926,1301,17033628,807△28,807-
1,173,9921,166,54144,1922,384,725310,22516,782150,9432,862,677△28,8072,833,869
セグメント
利益又は損失
(△)
219,556195,0861,496416,13917,252△6,9425,026431,47612,375443,852

(注) 1 セグメント利益(営業利益)の調整額12,375千円は、各セグメントの事務所使用料の内部振替分等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失又はのれんはありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント合計調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
グリーン事業卸売事業ネット通販事業造園事業
関東
エリア
関西
エリア
海外
エリア
小計
売上高
外部顧客へ
の売上高
1,284,6941,138,66557,5692,480,929257,4124,877114,6822,857,902-2,857,902
セグメント
間の内部売
上高又は振
替高
-1,298-1,29825,2101,3829627,987△27,987-
1,284,6941,139,96357,5692,482,227282,6236,260114,7782,885,889△27,9872,857,902
セグメント
利益又は損失
(△)
236,298189,231△11,674413,85516,602△2,432381428,40611,756440,162

(注) 1 セグメント利益(営業利益)の調整額11,756千円は、各セグメントの事務所使用料の内部振替分等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、前連結会計年度の末日に比べ、報告セグメントの資産の金額は「グリーン事業(関西)」で増加しております。
これは主に、大阪府茨木市の大阪本社におけるガーデンセンターを含めた改装費用の一部を支払ったことによる「建設仮勘定」が182,053千円増加したこと等によるものであります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失又はのれんはありません。
4 報告セグメントの変更等に関する情報
(企業結合に関する会計基準の早期適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等が平成26年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることになったことに伴い、第1四半期連結会計期間からこれらの会計基準等(ただし、連結会計基準第39項に掲げられた定めを除く。)を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間セグメント利益が、「グリーン事業(海外エリア)」で16,675千円減少しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。