- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△426,016千円の主な内容は、セグメント間取引消去266,467千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△692,484千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/13 10:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業及び職業訓練事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△426,016千円の主な内容は、セグメント間取引消去266,467千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△692,484千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 10:32 - #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは新型コロナウイルス感染症の影響により前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の感染症分類見直しに伴い、営業利益281,123千円を計上いたしました。
しかしながら、今後も新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不透明な状況にあり、地政学的リスク等による原材料価格・光熱費の高騰の影響により、厳しい事業環境は継続していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
2023/11/13 10:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経費面におきましても、コスト削減を進めることで経営の効率化を行い業績の安定化を図りました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,276,967千円(前年同期比7.7%増)、営業利益は281,123千円(前年同期は営業損失410,788千円)、経常利益は531,970千円(前年同期は経常損失167,011千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は214,698千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失66,300千円)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。
2023/11/13 10:32- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは新型コロナウイルス感染症の影響により前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の感染症分類見直しに伴い、営業利益281,123千円を計上いたしました。
しかしながら、今後も新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不透明な状況にあり、地政学的リスク等による原材料価格・光熱費の高騰の影響により、厳しい事業環境は継続していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
2023/11/13 10:32