営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 7664万
- 2016年9月30日 +182.06%
- 2億1619万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△507,307千円の主な内容は、セグメント間取引消去226,581千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△733,889千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 9:15
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△522,327千円の主な内容は、セグメント間取引消去236,232千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△758,560千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましても、コスト削減を進めることで経営の効率化を行い業績の安定化をはかりました。2016/11/14 9:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,135,802千円(前年同期比3.5%増)、営業利益は216,194千円(同182.1%増)、経常利益は350,085千円(同118.3%増)となりました。また、前第2四半期連結累計期間においては、介護付有料老人ホーム1施設のセールアンドリースバック取引及びカラオケ機器の売却、土地の売却に伴い固定資産売却益が発生したことなどから特別利益として557,283千円を計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間においては、特別利益は発生していないことから親会社株主に帰属する四半期純利益は235,882千円減少し、209,449千円(同53.0%減)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。