無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 4189万
- 2014年3月31日 -1.19%
- 4139万
個別
- 2013年3月31日
- 357万
- 2014年3月31日 -28.78%
- 254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額(前連結会計年度25,185千円、当連結会計年度31,026千円)は、本社管理部門等に係るものであります。2014/06/27 9:47
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度48,868千円、当連結会計年度19,711千円)は、各セグメントに帰属しない全社資産における設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、器具及び備品及び無形固定資産であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2014/06/27 9:47
2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2014/06/27 9:47 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 9:47
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産(その他) 11,477千円 38,344千円 無形固定資産 -千円 182千円 合計 11,708千円 60,051千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額(前連結会計年度25,185千円、当連結会計年度31,026千円)は、本社管理部門等に係るものであります。2014/06/27 9:47
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度48,868千円、当連結会計年度19,711千円)は、各セグメントに帰属しない全社資産における設備投資額であります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 9:47
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗、賃貸用不動産及び介護施設を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 飲食店舗 建物及び構築物、有形固定資産(その他) あっけらかん(福岡県福岡市) 13,625 ホテル 建物及び構築物、土地、有形固定資産(その他)、無形固定資産 さわやか別府の里(大分県別府市) 11,227
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(89,755千円)として特別損失に計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した株式会社ボナーの建物(附属設備を除く)および株式会社さわやか倶楽部の建物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~15年
また、平成19年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 9:47