売上高
連結
- 2013年3月31日
- 3億1929万
- 2014年3月31日 +14.85%
- 3億6669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。2014/06/27 9:47
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/27 9:47
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 福岡県国民健康保険団体連合会 4,011,785 介護事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 9:47 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2014/06/27 9:47 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/27 9:47
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,690,326 21,445,968 「その他」の区分の売上高 319,291 366,699 セグメント間取引消去 △41,187 △54,090 連結財務諸表の売上高 19,968,430 21,758,577
- #6 業績等の概要
- このような経営環境下で、当社グループは各セグメントにおける事業戦略に基づく営業活動等を積極的に推し進めてまいりました。また、各事業間において、シナジー効果を向上させる取り組みを行い、企業グループとしての利益の最大化をはかりました。2014/06/27 9:47
この結果、当連結会計年度の売上高は21,758,577千円(前年同期比9.0%増)、営業利益は2,120,001千円(同9.4%増)、経常利益は2,411,275千円(同24.6%増)、当期純利益は2,217,506千円(同61.0%増)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/06/27 9:47
売上高につきましては、21,758,577千円(前年同期比9.0%増)となりました。この増加の主な要因は、介護事業において既存施設の入居率がやや低下したものの、前期開設した施設の入居者が増加したこと、また当期において新規の施設開設を介護付有料老人ホーム3カ所、サービス付き高齢者向け住宅及び住宅型有料老人ホームの併設施設を1カ所、グループホーム及び小規模多機能型居宅介護施設の併設施設を2カ所開設したほか、ショートステイ1事業所、デイサービスセンター3事業所、ヘルパーステーション2事業所行ったこと及び、カラオケ事業で新規出店を6店舗実施したこと、既存店舗の業績が順調に推移したことなどであります。
②売上総利益