営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 2億851万
- 2026年3月31日 +164.63%
- 5億5179万
個別
- 2025年3月31日
- 4億2697万
- 2026年3月31日 -43.92%
- 2億3944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 15:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,888,167 △1,848,531 連結財務諸表の営業利益 208,513 551,796
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/24 15:04
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①定量目標2026/06/24 15:04
(注)2028年3月期の①定量目標は、2025年5月20日に公表した中期経営計画に基づくものであります。決算年月 2026年3月期 2027年3月期 2028年3月期 実績 予想 計画 売上高 (千円) 29,577,764 30,084,598 32,593,608 営業利益 (千円) 551,796 673,307 727,244 親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 296,120 293,891 351,384
②定性目標 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、カラオケ事業におきましては、飲食物の持ち込み可とすることで利用しやすい店舗づくりを行ないました。一方で有名店とのコラボキャンペーンをはじめフードおよびドリンクメニューの充実を図り、専門店でしか味わえない体験を楽しんでいただける環境の提供を行ないました。これらの施策が奏功し、節約志向が高まる中においても幅広い客層の支持を得た結果、ご来店客数増加にも寄与しました。継続的な円安の進行、原材料費、光熱費の高騰に伴う消費者の節約志向が高まるなか、不採算店舗の退店等を進め、固定費の削減に努めました。2026/06/24 15:04
この結果、当連結会計年度の売上高は29,577,764千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は551,796千円(同164.6%増)、経常利益は851,663千円(同50.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は296,120千円(同85.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。