売上高
個別
- 2016年11月30日
- 19億2833万
- 2017年11月30日 +92.27%
- 37億769万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、新規獲得能力の大幅な増強と効率性の向上の両立を実現し、広告宣伝費への大規模な追加先行投資を実施したとしても利益を十分に生み出せる体制を確立するに至っております。2018/01/12 15:33
実績面では、当第3四半期累計期間の売上高が前年同期比で192.3%に達し、引き続き大きく成長いたしました。当第3四半期会計期間における月商は5億円台で推移し、直近である当第2四半期会計期間の売上高と比較しても130.8%と成長しております。
なお、前回(平成29年10月13日)、これら新規獲得能力の大幅な増強と効率性の向上が当社の想定を上回っていることを踏まえて、売上高につきまして、十分に検討を実施したうえで平成30年2月期の業績予想を増額修正いたしました。しかし、各段階利益につきましては、将来の利益増大を目的とした新規顧客の更なる獲得に向け、集客体制を更に強化することや、戦略的に広告宣伝費を拡大させる可能性があることから、前々回(平成29年7月14日)発表予想を据え置いておりました。