売上高
個別
- 2019年8月31日
- 50億5599万
- 2020年8月31日 -9.17%
- 45億9228万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 近年、当社商品に対する男性からの需要が高まってきたことを受け、男性の肌質や体質に特化した男性向け商品の開発にも注力しており、当第2四半期累計期間においては既に2商品を発売しております。男性化粧品市場は約1,200億円規模にまで成長し、今後もさらなる成長が見込まれております(株式会社富士経済「化粧品マーケティング要覧 2020 No.2」2020年3月26日)。こうした市場にアプローチすべく、今後も継続的に男性向け商品の開発にも努めてまいります。2020/10/15 15:30
なお、当社は従来「1商品で10億円~20億円の売上高を目指せるニッチマーケット」商品を中心に展開してまいりましたが、今後は「高い利益率を維持したまま1商品で50億円~100億円規模の売上高を目指せるマスマーケット」に向けた商品開発を行ってまいります。
②販売戦略