五洋食品産業(2230)の転換社債型新株予約権付社債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2017年5月31日
- 2億1991万
- 2018年5月31日 ±0%
- 2億1991万
- 2019年5月31日 ±0%
- 2億1991万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、第35期事業年度において本社及び工場を取得しており、第42期事業年度において、中長期的な成長戦略の一環として、売上規模の拡大に向けた供給能力の底上げを実現できるように本社工場の増築・改修工事を実施しております。また当事業年度には超音波スライサー、デポジッター、金属探知機等を取得しております。2021/08/31 16:00
こうした設備投資のための資金は、増資、転換社債型新株予約権付社債の発行、金融機関からの借入及び、社債の発行などにより多様に調達しておりますが、総資産に占める有利子負債の比率が高い水準にあります。
今後も継続的に、収益拡大による自己資本の充実と有利子負債の削減を進める方針でありますが、金融情勢の変化等により金利水準が変動した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 新株予約権等に関する注記
- (注)1.転換社債型新株予約権付社債については、一括法によっております。2021/08/31 16:00
2.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。 - #3 社債明細表、財務諸表(連結)
- 転換社債型新株予約権付社債の内容
(注) 新株予約権の行使に際して出資される財産の内容は、当該新株予約権に係る本社債を出資するものとする。2021/08/31 16:00 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/08/31 16:00
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 普通株式増加数(株) 249,900 - (うち転換社債型新株予約権付社債(株)) (249,900) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 2017年5月12日取締役会決議ストック・オプション 200,000株