営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月30日
- 1967万
- 2017年11月30日
- -3015万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、原材料価格が上昇傾向であることに加えて、平成28年5月期より着手した本社工場の増築・改修工事に係る一連の設備投資により、減価償却費、水道光熱費等の製造経費が増加し、また、販売費及び一般管理費も総体的に増加した結果、増収減益となりました。2018/01/12 16:13
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は951,494千円(前年同期は859,630千円、91,864千円の増収(対前年同期比10.7%増))、営業損失は30,152千円(前年同期は営業利益19,678千円、49,831千円の減益)、経常損失は41,543千円(前年同期は経常利益7,098千円、48,641千円の減益)、四半期純損失は41,956千円(前年同期は四半期純利益7,641千円、49,597千円の減益)となりました。
なお、当社が重要業績評価指標と位置付けているEBITDAについて、当第2四半期累計期間では27,697千円(前年同期は55,888千円、28,191千円の減少)、EBITDAマージンは2.9%(前年同期は6.5%、3.6ポイント低下)となりました。