経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- -2868万
- 2018年8月31日 -18.89%
- -3410万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、売上が堅調に推移する中、台風や大雨等の影響による製造ラインの停止もあり、生産量が計画を大きく下回ったことが原価上昇の要因となり、増収減益となりました。2018/10/15 16:06
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は401,259千円(前年同期は383,595千円、17,663千円の増収(対前年同期比4.6%増))、営業損失は26,564千円(前年同期は営業損失23,532千円、3,032千円の減益)、経常損失は34,106千円(前年同期は経常損失28,686千円、5,419千円の減益)、四半期純損失は34,313千円(前年同期は四半期純損失28,893千円、5,419千円の減益)となりました。
なお、当社が重要業績評価指標と位置付けているEBITDAについて、当第1四半期累計期間では3,684千円(前年同期は4,805千円、1,121千円の減少)、EBITDAマージンは0.9%(前年同期は1.3%、0.4ポイント低下)となりました。