営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 532万
- 2019年5月31日 +242.1%
- 1822万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (6)割当日から本新株予約権の権利行使期間を満了するまでの間に、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも463円を下回った場合、本新株予約権を行使することはできないものとする。2019/08/28 14:53
(7)割当日から本新株予約権の権利行使期間を満了するまでの間(平成30年5月期から令和5年5月期まで)に、当社の有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益が2期連続で営業損失となった場合、本新株予約権を行使することはできないものとする。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
5. 新株予約権の取得に関する事項 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ⑥ 割当日から本新株予約権の権利行使期間を満了するまでの間に、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも463円を下回った場合、本新株予約権を行使することはできないものとする。2019/08/28 14:53
⑦ 割当日から本新株予約権の権利行使期間を満了するまでの間(平成30年5月期から令和5年5月期まで)に、当社の有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益が2期連続で営業損失となった場合、本新株予約権を行使することはできないものとする。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ.経営成績2019/08/28 14:53
当事業年度の経営成績は、売上高は2,132,473千円(前年同期は2,054,369千円、78,104千円の増収、対前年同期比3.8%増)、営業利益は18,227千円(前年同期は5,328千円、12,899千円の増益、対前年同期比242.1%増)、経常利益は278千円(前年同期は経常損失17,279千円、17,558千円の改善)、当期純利益は26,292千円(前年同期は6,744千円、19,548千円の増益、対前年同期比289.9%増)となりました。
なお、当社は冷凍洋菓子事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。