経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- -3410万
- 2019年8月31日
- -570万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、売上が堅調に推移する中、原材料価格の高騰、労働単価の上昇に加え、顧客志向の食の安全安心を含めた品質を重視する傾向が強まり続けるなど、経営環境はより一層厳しさを増しております。2019/10/15 16:01
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は461,072千円(前年同四半期は401,259千円、59,812千円の増収)、営業損失は829千円(前年同四半期は営業損失26,564千円、25,735千円の改善)、経常損失は5,708千円(前年同四半期は経常損失34,106千円、28,398千円の改善)、四半期純損失は6,627千円(前年同四半期は四半期純損失34,313千円、27,686千円の改善)となりました。 また、当社が重要業績評価指標と位置付けているEBITDAについて、当第1四半期累計期間では30,619千円(前年同四半期は3,684千円、26,935千円の増加)、EBITDAマージンは6.6%(前年同四半期は0.9%、5.7ポイント上昇)となりました。
※EBITDA=営業利益+減価償却費等の非現金支出費用