経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年8月31日
- -570万
- 2020年8月31日 -199.72%
- -1710万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、利益については、販売管理費のコストダウンに努めましたが、生産量減少に伴う操業度低下の影響をカバーするに至りませんでした。2020/10/15 16:06
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は353,454千円(前年同四半期は461,072千円、107,618千円の減収)、営業損失は14,668千円(前年同四半期は営業損失829千円、13,839千円の悪化)、経常損失は17,108千円(前年同四半期は経常損失5,708千円、11,400千円の悪化)、四半期純損失は9,474千円(前年同四半期は四半期純損失6,627千円、2,847千円の悪化)となりました。また、当社が重要業績評価指標と位置付けているEBITDAについて、当第1四半期累計期間では15,020千円(前年同四半期は30,619千円、15,598千円の減少)、EBITDAマージンは4.2%(前年同四半期は6.6%、2.3ポイント下降)となりました。
※EBITDA=営業利益+減価償却費等の非現金支出費用