ハピネス・アンド・ディ(3174)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年8月31日
- 2738万
- 2013年8月31日 -6.84%
- 2551万
- 2014年8月31日 +47.34%
- 3759万
- 2015年8月31日 +21.39%
- 4563万
- 2016年8月31日 +74.79%
- 7976万
- 2017年8月31日 -36.17%
- 5091万
- 2018年8月31日 -1.55%
- 5013万
- 2019年8月31日 +130.6%
- 1億1560万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/26 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、上記のほか、特別損失として、店舗の改装等に伴う固定資産廃棄損23,306千円、減損損失218,207千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額37,970千円、リース解約損2,716千円を計上いたしました。2025/11/26 15:32
さらに、当連結会計年度の実績及び今後の見通しを踏まえ、繰延税金資産を取崩しており、この結果、法人税等調整額は74,106千円となっております。
以上の結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。2025/11/26 15:32
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定については、見積りの不確実性が存在するため、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表におけるのれんの評価に影響が生じる可能性があります。2025/11/26 15:32
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額