ハピネス・アンド・ディ(3174)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年2月28日
- 67億8657万
- 2024年2月29日 -11.96%
- 59億7491万
- 2025年2月28日 -20.9%
- 47億2627万
- 2026年2月28日 -7.17%
- 43億8750万
個別
- 2012年2月28日
- 83億4342万
- 2012年2月29日 ±0%
- 83億4342万
- 2013年2月28日 +3.65%
- 86億4808万
- 2014年2月28日 +6.91%
- 92億4558万
- 2015年2月28日 -2.32%
- 90億3101万
- 2016年2月29日 +1.54%
- 91億7007万
- 2017年2月28日 +10.14%
- 100億9957万
- 2018年2月28日 +5.8%
- 106億8528万
- 2019年2月28日 +4.47%
- 111億6257万
- 2020年2月29日 -3.87%
- 107億3008万
- 2021年2月28日 -6.83%
- 99億9671万
- 2022年2月28日 -24.89%
- 75億825万
- 2023年2月28日 -10.67%
- 67億700万
- 2025年2月28日 -32.44%
- 45億3100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは宝飾品、時計及びバッグ・小物等の製造・販売業という単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/04/12 15:10
前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 6,786,576 5,974,911 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 売上高の季節的変動2024/04/12 15:10
当社グループの業績は、クリスマス時期を中心とした年末年始商戦が最繁忙期であり、四半期決算としては第2四半期(12月~2月)の占める比重が高くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、上記のほか、特別損失として、店舗閉鎖損失 6,058千円、店舗の改装に伴う固定資産廃棄損 4,617千円、減損損失 2,418千円、投資有価証券売却損 1,891千円を計上いたしました。2024/04/12 15:10
(参考)当社グループにおける商品区分別売上高は以下のとおりです。
・宝飾品は、閉店の影響を受けたものの、PBジュエリー等の新規展開商品が比較的好調であったことに加え、金相場の持続的な上昇もあり金商品の販売が大きく伸長し、2022年12月にAbHeriを連結子会社化した影響と合わせて、売上高 1,583,380千円(前年同期比11.1%増)となりました。