建物(純額)
個別
- 2014年8月31日
- 5億7214万
- 2015年8月31日 +14.64%
- 6億5589万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/11/27 15:10
「建物」、「工具、器具及び備品」であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2015/11/27 15:10
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※4.固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2015/11/27 15:10
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物 2,913千円 4,278千円 工具、器具及び備品 153千円 10,650千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 新店開店による増加(福岡店、京都桂川店など8店舗)2015/11/27 15:10
リニューアルによる増加(成田店、越谷店など9店舗)建物 145,413千円 工具、器具及び備品 101,073千円
資産除去債務の見積変更による増加(成田店、富津店など59店舗)建物 96,328千円 工具、器具及び備品 42,136千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)2015/11/27 15:10
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。当該店舗の収益性の低下等により、資産の簿価を全額回収できないこととなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失7,530千円として特別損失に計上しました。用途 種類 場所 店舗 建物等 千葉県船橋市
種類ごとの内訳は、建物6,508千円、工具、器具及び備品1,022千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2015/11/27 15:10
当事業年度末における固定資産の残高は、1,876,981千円となり、前事業年度末と比較して82,038千円増加しております。これは主として、固定資産から流動資産への振替により関係会社貸付金が50,000千円減少したものの、新規出店により建物が83,750千円増加、工具、器具及び備品が22,752千円増加、敷金及び保証金が20,328千円増加したことが要因であります。
③ 流動負債 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2015/11/27 15:10
店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法