建物(純額)
個別
- 2019年8月31日
- 7億6201万
- 2020年8月31日 -24.9%
- 5億7227万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/11/27 15:10
「建物」、「工具、器具及び備品」であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2020/11/27 15:10
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※4.固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2020/11/27 15:10
前事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 建物 1,519 千円 150 千円 工具、器具及び備品 1,104 千円 58 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 新店開店による増加(木曽川店、Le Bonheur Parfait津田沼パルコ店など7店舗)2020/11/27 15:10
改装による増加(高岡店、津南店)建物 109,644千円 工具、器具及び備品 71,219千円
- #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2020/11/27 15:10
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失2,879千円として特別損失に計上しました。用途 種類 場所 店舗 建物等 茨城県鹿嶋市 店舗 建物等 大阪府茨木市
種類ごとの内訳は、建物2,329千円、工具、器具及び備品549千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 固定資産2020/11/27 15:10
当事業年度末における固定資産の残高は、1,768,363千円となり、前事業年度末と比較して148,330千円減少しております。これは主として、繰延税金資産が69,638千円増加、敷金及び保証金が24,131千円増加したものの、建物が189,736千円減少、工具、器具及び備品が87,422千円減少したことが要因であります。
c. 流動負債 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2020/11/27 15:10
店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法