無形固定資産
連結
- 2023年8月31日
- 1億2016万
個別
- 2022年8月31日
- 3169万
- 2023年8月31日 +116.78%
- 6871万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主に個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につ
いては定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年2023/11/29 15:35 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2023/11/29 15:35
当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 建物及び構築物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) 2,565千円6千円736千円 計 3,309千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/29 15:35
投資活動の結果、減少した資金は53,578千円となりました。これは、主として定期預金の払戻による収入257,051千円があった一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出167,677千円、無形固定資産の取得による支出56,305千円、有形固定資産の取得による支出53,577千円、敷金及び保証金の差入による支出28,520千円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 10年~15年2023/11/29 15:35
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/11/29 15:35
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 911,503千円 731,239千円 無形固定資産 31,698千円 68,714千円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/11/29 15:35
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 764,917千円 無形固定資産(その他) 69,244千円
① 金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2023/11/29 15:35
定額法によっております。