繰延税金資産
連結
- 2023年8月31日
- 625万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 8204万
個別
- 2023年8月31日
- 578万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 7629万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/06 14:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 固定資産2024/12/06 14:18
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,333,278千円となり、前連結会計年度末と比較して356,657千円減少しております。これは主として繰延税金資産が75,785千円増加したものの、建物及び構築物(純額)が201,448千円減少、有形固定資産のその他(純額)が45,397千円減少、投資有価証券が43,737千円減少、敷金及び保証金が122,434千円減少したことが要因であります。
c. 流動負債 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。2024/12/06 14:18
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定については、見積りの不確実性が存在するため、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表におけるのれんの評価に影響が生じる可能性があります。2024/12/06 14:18
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額