純資産
連結
- 2014年12月31日
- 22億3340万
- 2015年12月31日 -56.66%
- 9億6788万
- 2016年12月31日 +122.45%
- 21億5309万
個別
- 2014年12月31日
- 24億7908万
- 2015年12月31日 -60.98%
- 9億6743万
- 2016年12月31日 +121.25%
- 21億4049万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 借入金が43,625千円、社債が99,600千円減少したことによるものであります。2017/03/27 10:38
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ1,185,214千円増加し、2,153,095千円となりました。主な内訳は、資本金が765,756千円、資本剰余金が765,756千円増加し、利益剰余金が333,178千円減少したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/27 10:38 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (4)その他の重要な事項2017/03/27 10:38
本件は、「純資産の部」における科目間の振り替えであり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に与える影響はございません。
2.貸倒引当金の戻入 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/27 10:38
3.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 967,880 2,153,095 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 32,425 24,975 (うち新株予約権(千円)) (32,425) (24,975)