新株予約権
連結
- 2016年12月31日
- 2497万
- 2017年12月31日 -82.65%
- 433万
個別
- 2016年12月31日
- 2497万
- 2017年12月31日 -82.65%
- 433万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成29年9月20日に関東財務局長に提出2018/03/26 10:45
新株予約権証券のその他の者に対する割当に係る有価証券届出書であります。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9) 【ストックオプション制度の内容】2018/03/26 10:45
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
当該制度の内容は、以下のとおりであります。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2018/03/26 10:45
(注)1.平成24年3月8日付株式分割(1株につき500株の割合)及び平成25年6月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の株数に換算して記載しております。第14回新株予約権 第16回新株予約権 第25回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社の取締役 5名当社の監査役 ―名当社の従業員 28名外部協力者 ―名 当社の取締役 ―名当社の監査役 ―名当社の従業員 25名外部協力者 ―名 当社の取締役 5名当社の監査役 ―名当社の従業員 9名子会社の従業員 ―名外部協力者 ―名 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式 326,000株 普通株式 82,000株 普通株式 205,000株 付与日 平成23年8月31日 平成24年4月30日 平成27年7月6日 権利確定条件 権利確定条件は付されておりません。なお、権利行使時において当社の取締役、監査役及び従業員並びに外部協力者の地位にあることを要します。その他の条件については新株予約権者と締結する「新株予約権割当契約書」に定めております。 権利確定条件は付されておりません。なお、権利行使時において当社の取締役、監査役及び従業員並びに外部協力者の地位にあることを要します。その他の条件については新株予約権者と締結する「新株予約権割当契約書」に定めております。 権利行使時において当社グループの取締役、監査役及び従業員並びに外部協力者の地位にあることを要します。また、平成27年12月期から平成28年12月期までのいずれかの期の営業利益について、下記(a)、(b)、(c)及び(d)に掲げる各条件を充たした場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を、当該条件を充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができます。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とします。(a)5億円を超過した場合割り当てられた新株予約権の15%(b)10億円を超過した場合割り当てられた新株予約権の50%(c)15億円を超過した場合割り当てられた新株予約権の80%(d)20億円を超過した場合割り当てられた新株予約権の100%なお、上記(a)、(b)、(c)及び(d)における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)の数値を用いるものとし、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとします。その他の条件については新株予約権者と締結する「新株予約権割当契約書」に定めております。 対象勤務期間 定めておりません。 定めておりません。 自 平成27年7月6日至 平成28年4月1日 権利行使期間 自 平成25年9月1日至 平成29年12月31日 自 平成26年5月1日至 平成30年12月31日 自 平成28年4月1日至 平成33年1月5日
2. 第25回新株予約権は、前連結会計年度の決算の確定を受け、行使条件に該当しなくなったことにより、平成 - #4 事業等のリスク
- また、さらなる売上拡大のため、ゲーム事業のみに頼らずエンターテインメント領域全般で収益をあげるべ く、平成29年4月に子会社として株式会社モブキャスト・エンターテインメントを設立し、活用されていないIP、または事業を買収し当社とシナジーをあげることで収益をあげ、グループ全体として早期の営業黒字化を実現すべく一層の努力をしてまいります。2018/03/26 10:45
なお、営業損失の継続による資金不足の懸念につきましては、平成29年10月に大和証券株式会社に対して発行した新株予約権により調達した資金により当連結会計年度末時点における現金及び預金の残高が1,163,606千円あること、さらに、同証券へ発行した新株予約権の今後の行使が見込めることから少なくとも短期的な懸念事項としては該当しないと考えております。
3.サービスに関するリスク - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2) 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2018/03/26 10:45
(3) 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #6 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2018/03/26 10:45
区分 新株予約権の内訳 新株予約権の目的となる株式の種類 新株予約権の目的となる株式の数(株) 当連結会計年度末残高(千円) 当連結会計年度期首 当連結会計年度増加 当連結会計年度減少 当連結会計年度末 - #7 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2018/03/26 10:45
会社法第236条、第238条及び第239条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1. 提出日現在の発行数には、平成30年3月1日から本書提出日までに新株予約権の行使により発行された株式2018/03/26 10:45
数は、含まれておりません。 - #9 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注) 発行済株式の株式数の増加のうち1,223,000株は、新株予約権の行使によるものであります。2018/03/26 10:45
- #10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。
(注)2018/03/26 10:45 - #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2018/03/26 10:45
当事業年度において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
(第27回新株予約権) - #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/26 10:45
3.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 24,975 15,571 (うち新株予約権(千円)) (24,975) (4,332) (うち非支配株主持分(千円)) (―) (11,239)