建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 861万
- 2020年12月31日 -52.77%
- 406万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2021/03/29 13:30
2.建物は、賃借中の建物に設置した建物付属設備であります。
3.従業員数は就業員数であり、アルバイト及び派遣社員は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/29 13:30
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 6,852 千円 機械装置及び運搬具 274 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保提供資産2021/03/29 13:30
対応する債務前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 現金及び預金 61,347 千円 84,155 千円 建物 232,098 23,479 土地 1,311,000 800,000
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/29 13:30
(単位:千円) 建物付属設備 減少額 東側執務室退去 3,229 工具、器具及び備品 減少額 東側執務室退去 3,721 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日2021/03/29 13:30
当社グループは、管理会計上の区分を最小の単位とし、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 ㈱ゆとりの空間 事業用資産 建物及び構築物 46,836千円 東京都江東区他計16店 工具、器具及び備品 2,533千円
㈱ゆとりの空間は、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021/03/29 13:30
1992年4月 株式会社ティーアンドシー入社 1993年4月 東京工販株式会社入社 1995年2月 株式会社藤和土地建物(現エクセルランド株式会社)入社 1995年12月 株式会社ベルパーク入社 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 原則として定率法によっております。2021/03/29 13:30
但し、1998年4月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
原則として定率法によっております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~30年
工具、器具及び備品 2年~10年
ロ.無形固定資産
自社利用のソフトウエア
ウェブを利用したサービス提供に係るものについてはライフサイクルに基づく償却方法(見込利用可能期間2年)によっております。
また、その他の自社利用のソフトウエアについては定額法(見込利用可能期間5年)によっております。
販売用のソフトウエア
販売見込収益に基づく償却方法(但し、残存有効期間に基づく均等分配額を下限とする)によっております。2021/03/29 13:30