有価証券報告書-第19期(2022/01/01-2022/12/31)
(過去の誤謬の修正再表示)
(1)誤謬の内容
当事業年度において、投資有価証券と関係会社株式の分類に誤謬が含まれていることが判明したため、当該誤謬に係る影響額を前事業年度の貸借対照表および損益計算書に反映しております。
(2)誤謬の影響
前事業年度の投資有価証券50千円および関係会社株式151,149千円を投資有価証券120,505千円および関係会社株式30,694千円に修正しております。また、前事業年度の投資有価証券評価損477,923千円を投資有価証券評価損6,071千円および関係会社株式評価損471,852千円に修正しております。
当該修正再表示は、前事業年度の1株当たり純資産額および1株当たり当期純損失への影響はありません。なお、当該修正再表示は、当社決算に与える影響が軽微なため、過年度の有価証券報告書の訂正は行っておりません。
(1)誤謬の内容
当事業年度において、投資有価証券と関係会社株式の分類に誤謬が含まれていることが判明したため、当該誤謬に係る影響額を前事業年度の貸借対照表および損益計算書に反映しております。
(2)誤謬の影響
前事業年度の投資有価証券50千円および関係会社株式151,149千円を投資有価証券120,505千円および関係会社株式30,694千円に修正しております。また、前事業年度の投資有価証券評価損477,923千円を投資有価証券評価損6,071千円および関係会社株式評価損471,852千円に修正しております。
当該修正再表示は、前事業年度の1株当たり純資産額および1株当たり当期純損失への影響はありません。なお、当該修正再表示は、当社決算に与える影響が軽微なため、過年度の有価証券報告書の訂正は行っておりません。