- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産及び連結子会社との債権債務の相殺消去が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2014/03/27 10:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産及び連結子会社との債権債務の相殺消去が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/03/27 10:55 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/03/27 10:55 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.無形固定資産「その他」はソフトウエア仮勘定であります。
2.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりです。
2014/03/27 10:55- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・アウトフローは、76百万円(前連結会計年度は45百万円のキャッシュ・アウトフロー)となりました。この主な要因は、定期預金への預け入れによる支出15百万円、サーバーの増設・海外センターにおける高性能コールセンターシステムの設置等に係る有形固定資産の取得による支出39百万円、WEBシステムの改修・ソフトウェアの取得に係る無形固定資産の取得による支出26百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/03/27 10:55- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、医療アシスタンス業務の充実及び業務効率向上等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産及び無形固定資産の取得価額)は次のとおりであります。
2014/03/27 10:55- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・アウトフローは、76百万円(前連結会計年度は45百万円のキャッシュ・アウトフロー)となりました。この主な要因は、定期預金への預け入れによる支出15百万円、サーバーの増設・海外センターにおける高性能コールセンターシステムの設置等に係る有形固定資産の取得による支出39百万円、WEBシステムの改修・ソフトウェアの取得に係る無形固定資産の取得による支出26百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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