- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 548,268 | 995,353 | 1,468,489 | 1,983,622 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 18,174 | 5,329 | 3,986 | 25,384 |
2014/03/27 10:55- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
2014/03/27 10:55- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を与えないため、連結の範囲から除外しております。2014/03/27 10:55 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント |
| 株式会社損害保険ジャパン | 813,204 | 医療アシスタンス事業 |
2014/03/27 10:55- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/03/27 10:55 - #6 業績等の概要
一方、海外からの訪日外客数は、円安による旅行費用の割安感の浸透、7月より開始された東南アジア諸国の査証緩和の措置、継続的なビジット・ジャパン(VJ)事業による訪日プロモーション等の効果もあり、前年比24%増で過去最高の10,364千人となりました。
このような状況の中、当社アシスタンスサービスの提供数は順調に増加し、当連結会計年度の売上高に関しては1,983百万円となり前年比4.8%増の増収となりました。
費用に関しては、当社グループは本年度を「効率的な長期的ビジネス拡大の基盤作りの年」と捉え、グローバルな能力を持つ社員の採用と教育、医療機関とのネットワークの構築、アシスタンスセンターの新電話システムへの投資等を積極的に実施いたしました。
2014/03/27 10:55- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
9月から市場投入した企業向けセキュリティ・アシスタンス商品は、今後需要が大幅に増大することが見込まれますが、現在は当商品の認知度向上のため積極的なPR活動を実施している段階です。
これらの要因から、当連結会計年度の売上高に関しては1,983百万円(前年比4.8%増)、営業利益は35百万円(前年比75.8%減)、経常利益は25百万円(前年比80.3%減)、当期純利益は14百万円(前年比81.1%減)となりました。
(売上高)
2014/03/27 10:55