仕掛品
連結
- 2013年12月31日
- 9575万
- 2014年6月30日 -84.34%
- 1499万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/08/13 11:13
当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ98百万円増加し、1,692百万円となりました。主な増減要因としては、銀行からの借入等により現金及び預金が50百万円増加したこと、キャッシュレスサービスに伴う立替金の61百万円の増加、高機能電話システムの導入による有形固定資産23百万円の増加、高機能電話システムの機能強化及び基幹業務システムの改修に伴う無形固定資産32百万円の増加、及び国際医療事業プロジェクトの売上原価計上に伴う仕掛品の80百万円の減少がありました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ131百万円増加し、1,115百万円となりました。主な増減要因としては、投資資金の確保のため金融機関から借入を実施した結果として長期借入金が159百万円増加、1年以内返済予定の長期借入金が48百万円増加、損害保険会社等からの年間契約料獲得に係る前受収益が61百万円増加及び短期借入金168百万円の減少がありました。