営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 7231万
- 2019年6月30日 -85.4%
- 1055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/13 16:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当初、4月から事業開始を予定していた公的事業が落札できず、加えて幾つかの新規案件も事業開始が下半期以降に延期されたものの、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,491百万円(前年同期比7.2%増)と前期比で増収を記録することができました。2019/08/13 16:00
一方で、費用につきましては、海外における医療アシスタンスサービスの拡大に備えるカナダセンターの人員採用と同センターへの設備投資、訪日外国人向け緊急対応型医療アシスタンスサービスの開始に備える新組織への先行投資により増加し、当第2四半期連結累計期間の売上原価は1,190百万円(前年同期比14.7%増)、販売費及び一般管理費が290百万円(前年同期比3.2%増)となり、営業利益は10百万円(前年同期比85.4%減)、経常利益は11百万円(前年同期比82.1%減)、親会社株主に帰属する純利益は5百万円(前年同期比87.8%減)と大幅な減益になりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。