日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年6月30日
- 6007万
- 2013年6月30日 -78.01%
- 1320万
- 2014年6月30日
- -1650万
- 2015年6月30日
- 7889万
- 2016年6月30日 +21.65%
- 9597万
- 2017年6月30日 -97.12%
- 276万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 7231万
- 2019年6月30日 -85.4%
- 1055万
- 2020年6月30日 +397.66%
- 5253万
- 2021年6月30日 +39.13%
- 7309万
- 2022年6月30日 +285.75%
- 2億8196万
- 2023年6月30日 -21.49%
- 2億2136万
- 2024年6月30日 -96.36%
- 806万
- 2025年6月30日 +386.37%
- 3924万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,224百万円(前年同期比28.8%減)と減収になりました。このうち「入国者等健康フォローアップセンター業務」が、168百万円と前年同期比で大きく減少し、「検疫手続確認センター業務」は、868百万円と前年同期比で増加しました。2023/08/10 15:11
また、当第2四半期連結累計期間の売上原価は、1,687百万円(前年同期比34.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は315百万円(同26.8%増)となり、営業利益は221百万円(同21.5%減)、経常利益は237百万円(同22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164百万円(同21.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。