売上高
連結
- 2020年12月31日
- 5億7719万
- 2021年12月31日 -10.53%
- 5億1641万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/28 13:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 677,612 1,607,124 2,935,340 4,358,535 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 82,947 88,076 195,937 253,819 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。2022/03/28 13:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/03/28 13:04
(注)損害保険ジャパン株式会社の企業集団に属するEndurance Services Limitedへの売上高を集約して記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 厚生労働省 2,506,601 医療アシスタンス事業 損害保険ジャパン株式会社(注) 663,058 医療アシスタンス事業及びライフアシスタンス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/03/28 13:04 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/28 13:04 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下、厚生労働省から受託しております「入国者等健康フォローアップセンター業務」が売上増に大きく貢献しており、業務の拡大により、契約金額が増額変更されることになり、その後順調に入国者健康確認センターにおける業務運営を遂行することができました。2022/03/28 13:04
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,358百万円(前期比93.6%増)と増収になりました。このうち「入国者等健康フォローアップセンター業務」が、2,434百万円と売上に大きく貢献しました。
また当連結会計年度の売上原価は、「入国者等健康フォローアップセンター業務」の再委託費の増加により3,659百万円(前期比106.0%増)、販売費及び一般管理費は462百万円(前期比1.3%増)となり、営業利益は、235百万円(前期営業利益17百万円)、経常利益は243百万円(前期経常利益1百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は178百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失0百万円)となりました。