営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 5217万
- 2025年12月31日 +84.19%
- 9611万
個別
- 2024年12月31日
- 1512万
- 2025年12月31日 +161.53%
- 3954万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。2026/03/27 13:25
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/27 13:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。2026/03/27 13:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療アシスタンス事業の売上高は、海外大手損害保険会社から海外旅行保険に付帯するアシスタンス業務を受託したこと、厚生労働省から受託しました「令和6年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)代替サービス事業」及び「令和7年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)サービス事業」等の売上を計上したことより、前期比で増加となりました。2026/03/27 13:25
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,714百万円(前期比27.7%増)と増収になりました。また、当連結会計年度の売上原価も、2,842百万円(前期比34.8%増)と増加し、販売費及び一般管理費は775百万円(前期比3.7%増)、営業利益は96百万円(前期比84.2%増)、経常利益は103百万円(前期比62.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は101百万円(前期比112.1%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。