アクトコール(6064)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2011年11月30日
- 2億6592万
- 2012年5月31日 -30.32%
- 1億8529万
- 2012年11月30日 -88.39%
- 2150万
- 2013年5月31日
- -5843万
- 2013年11月30日 -439.7%
- -3億1536万
- 2014年5月31日
- -1億5251万
- 2014年11月30日 -34.63%
- -2億532万
- 2015年5月31日 -106.3%
- -4億2357万
- 2015年11月30日 -18.17%
- -5億53万
- 2016年5月31日
- 18億5635万
- 2016年11月30日 +18.64%
- 22億234万
- 2017年5月31日 -99.38%
- 1375万
- 2017年11月30日 +999.99%
- 3億1458万
- 2018年5月31日
- -4億3054万
- 2018年11月30日
- 5億8471万
- 2019年5月31日 -56.09%
- 2億5673万
- 2019年11月30日 +125.34%
- 5億7852万
- 2020年5月31日 -28.15%
- 4億1566万
- 2020年9月30日 +83.85%
- 7億6420万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は5,181百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とその要因は下記のとおりであります。2020/12/25 15:52
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により得られた資金は、764百万円となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益688百万円、減価償却費57百万円、その他の資産の増加△368百万円、その他の負債の増加545百万円の計上等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/12/25 15:52
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損益(△は益)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映するため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた26,958千円は、「固定資産除売却損益(△は益)」6,967千円、「その他」19,991千円として組み替えております。