アクトコール(6064)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住生活関連総合アウトソーシング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- -1896万
- 2015年2月28日 -17.61%
- -2230万
- 2016年2月29日
- 2917万
- 2017年2月28日 -24.84%
- 2192万
- 2018年2月28日 +68.16%
- 3687万
- 2019年2月28日 +62.08%
- 5976万
- 2020年2月29日 +82.33%
- 1億896万
- 2020年12月31日 -89.86%
- 1105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/02/10 15:45
(注)前連結会計年度において、不動産総合ソリューション事業より撤退しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 住生活関連総合アウトソーシング事業 決済ソリューション事業 計 売上高
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 事業の内容
- なお、賃貸不動産運営事業を事業譲渡し、保有する賃貸不動産を売却したことにより、前連結会計年度末において不動産総合ソリューション事業より撤退しております。2021/02/10 15:45
(住生活関連総合アウトソーシング事業)
2020年10月1日を効力発生日として、当社のコールセンター事業を会社分割(新設分割)し、新設した株式会社TSUNAGUに承継しております。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- [会社分割による子会社設立]2021/02/10 15:45
当社は2020年8月24日開催の取締役会の決議に基づき、2020年10月1日付で、当社の住生活関連総合アウトソーシング事業のうちコールセンター運営事業を、新設分割し新たに設立した「株式会社TSUNAGU」に承継いたしました。
1.目的 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2020年10月1日から2020年12月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大が再び感染拡大局面になったことにより、外出自粛要請や営業時間の短縮要請がなされ、2021年1月には緊急事態宣言が発出されることにより、厳しい状況が続きました。2021/02/10 15:45
このような状況のもと、当社グループは、リモートでの営業や顧客応対のコールセンター運営を強化すること等により、主力事業である住生活関連総合アウトソーシング事業、決済ソリューション事業に当社グループの資源を集中させてまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,205百万円、営業利益135百万円、経常利益114百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円となりました。