アクトコール(6064)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産総合ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- -4733万
- 2015年5月31日 -212.13%
- -1億4774万
- 2016年5月31日
- 571万
- 2017年5月31日
- -5207万
- 2018年5月31日 -5.06%
- -5471万
- 2019年5月31日
- 4114万
- 2020年5月31日 -36.74%
- 2602万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 新型コロナウィルスの世界的蔓延による影響を受け、事業活動への影響が懸念されております。当社においては、従業員による「密閉、密集、密接」環境下に対する回避の徹底、時差通勤、在宅勤務の推進、リモート会議の活用、出張の自粛等による感染防止及び感染拡大リスク低減のための措置を講じております。それにもかかわらず、コールセンターなどの当社グループの従業員等に罹患者が発生した場合には、代替要員や外注先の確保等による臨時費用等が発生する可能性があり、また、何らかの理由で当社グループにおいて一時的に事業を継続することができなくなった場合には、サービスの停止等による事業機会の損失が発生する可能性があります。2020/07/15 15:38
また、住生活関連総合アウトソーシング事業、決済ソリューション事業及び不動産総合ソリューション事業において、取引先や会員様における新型コロナウイルスの蔓延による影響により、売掛金の回収が困難になる可能性があります。
(親会社との関係に関するリスク) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- となりました。2020/07/15 15:38
(不動産総合ソリューション事業)
不動産総合ソリューション事業においては、サービスオフィスやコワーキングスペース及び賃貸用不動産の