建物(純額)
個別
- 2014年11月30日
- 4624万
- 2015年11月30日 -10.83%
- 4123万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、当社への委託により深夜の問合せ対応が可能となりますので、住居利用者の利便性も高まり、結果、顧客満足度向上が見込まれます。2018/08/15 13:09
その他、暮らしに関係する各種サービスを提供するサプライヤー企業と提携し、会員制事業と同様に、全国の提携不動産会社を取次窓口とし、住居利用者に対してNHK放送受信契約、インターネット加入、引越業者手配等入居に伴うさまざまな商品・サービスの提供を行っております。また、不動産物件オーナーに対して建物の維持管理、リフォーム等に必要な商品・資材の提供を行っております。
(※1)ビジネス用のアプリケーションソフト(文書作成、数値計算など、特定の目的のために設計されたソフトウェア)をインターネットを通じて顧客にレンタルする事業者のこと。ユーザはWebブラウザなどを通じて、事業者側の保有するサーバにインストールされたアプリケーションソフトを利用する。レンタルアプリケーションを利用すると、ユーザのパソコンには個々のアプリケーションソフトをインストールする必要がないので、企業の情報システム部門の大きな負担となっていたインストールや管理、アップグレードにかかる費用・手間を節減することができる。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/08/15 13:09
建物 8~15年
車両運搬具 6年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/08/15 13:09
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 建物及び構築物 1,638千円 545千円 工具、器具及び備品 - 25 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2018/08/15 13:09
建物 増加額(千円) 本社 2,366 工具、器具及び備品 減少額(千円) 本社 26,326 ソフトウエア 増加額(千円) 本社 22,960 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)2018/08/15 13:09
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウェア 3,762 東京都中央区 事業用資産 建物及び構築物等 9,278 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物、のれん等 22,895 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物、のれん等 15,995 東京都港区 その他 のれん 17,211
当社グループは、減損損失の算定にあたって、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて、資産のグルーピングを行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2年~15年
ロ 無形固定資産
自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/08/15 13:09