無形固定資産
連結
- 2018年11月30日
- 3億5283万
- 2019年11月30日 -7.41%
- 3億2668万
個別
- 2018年11月30日
- 1億6822万
- 2019年11月30日 -13.88%
- 1億4487万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェア 自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産 定額法によっております。2020/02/28 16:02 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日)2020/02/28 16:02
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区 その他 のれん 1,919 東京都新宿区 事業用資産 無形固定資産その他 1,800 東京都新宿区 事業用資産 長期前払費用 30,521
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具及び工具器具備品 2年~15年2020/02/28 16:02
ロ.無形固定資産
ソフトウエア 自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法(金利スワップの特例処理を除く)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~23年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2~15年2020/02/28 16:02