訂正有価証券報告書-第15期(平成29年12月1日-平成30年11月30日)
当社は、安定的な経営基盤の確保に努めるとともに、株主様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置付けております。利益配分につきましては、財務体制の強化と今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図りつつ、業績や景況等を総合的に勘案し、配当を実施することを基本方針としております。
しかしながら、当事業年度の配当につきましては、当期純損失を計上することとなったため、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただくこととしました。
なお、当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。また、当社は、中間配当行うことができる旨を定款に定めております。
しかしながら、当事業年度の配当につきましては、当期純損失を計上することとなったため、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただくこととしました。
なお、当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。また、当社は、中間配当行うことができる旨を定款に定めております。