無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億1471万
- 2021年12月31日 -94.41%
- 640万
個別
- 2020年12月31日
- 914万
- 2021年12月31日 -29.93%
- 640万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
その他 4~15年2022/03/24 16:35 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した主な資産グループ2022/03/24 16:35
(注)SIM事業の再編に伴う減損損失63,677千円を連結損益計算書上、事業再編損に含めて計上しております。場 所 用 途 種 類 減損損失 東京都品川区 事業用資産 無形固定資産 147,900千円 東京都千代田区 事業用資産 有形固定資産 63,677千円
②減損損失を認識するに至った経緯 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/24 16:35
投資活動によるキャッシュ・フローは234,643千円の収入(前年同期は107,399千円の支出)となりました。この主な要因は、短期貸付金の回収による収入99,817千円、保険積立金の解約による収入201,456千円があった一方で、無形固定資産の取得による支出19,166千円、投資有価証券の取得による支出20,000千円、敷金の差入による支出16,100千円が発生したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4~15年2022/03/24 16:35
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2022/03/24 16:35
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。