売上高
連結
- 2020年12月31日
- 107億4534万
- 2021年12月31日 -9.02%
- 97億7603万
個別
- 2020年12月31日
- 105億9291万
- 2021年12月31日 -8.9%
- 96億5052万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/24 16:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,631,632 5,165,064 7,601,975 9,776,033 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △27,742 △70,858 9,798 △422,350 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/24 16:35
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/03/24 16:35
(注)1.当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 8,764,110
2.上記金額は一般顧客に対する回収代行委託金額を記載しております。 - #4 事業等のリスク
- (1)特に重要なリスク2022/03/24 16:35
(2)重要なリスクリスク リスクの内容 主な対応 特定のサービス/特定取引先への販売代理業務の依存 当社グループの売上高は主力事業であるワイヤレスゲートWi-FiサービスのWiMAXが依然として高い比率を占めている状況です。不測の事態等による会員数の大幅な減少等が発生した場合および、新規サービス加入者の多くを特定の取引に依存しております。この取引先の方針変更や何らかの要因による取引関係の悪化等の理由により変化が生じた場合。 ワイヤレスゲートWi-FiサービスのWiMAXの依存度を低下させるため、新規事業領域への展開を企図しております。また自社ECサイトでの販売、通信販売代理店様との協業を深め、全国的に販売網を構築していくなど販売チャネルの拡大を図っております。 通信回線等の外部への依存について 当社グループは、ワイヤレス・リモートサービスの提供にあたり、独自の通信設備を持たず、外部から通信回線等の仕入を行い、当社グループのプラットフォームにおいてサービスを提供しております。そのため、外部の通信事業者等から提供される通信回線等が長期にわたり中断する等の事象が発生した場合、また、何らかの要因による外部の通信事業者等との取引関係の悪化等の理由により、通信回線等の仕入に影響があった場合。 当社グループは、取引開始以来、良好な関係を継続しており、継続的かつ安定的に仕入ができるよう情報交換等含め連携を強化しております。
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/03/24 16:35
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・課題である新規販路において、EC販路、法人販路、自治体販路などの販路開拓を進める。2022/03/24 16:35
・売上高を伸ばすだけではなく、コスト見直しにより原価改善施策へ取り組むことで、利益率を改善する。
② 新規事業及び新サービス - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2022/03/24 16:35
当連結会計年度(2021年1月1日~2021年12月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染防止対策として緊急事態宣言が発令されるなど経済活動への制約が続いており、依然として先行きが不透明な状況が続いております。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 増減額 増減率(%) 売上高 10,745,349 9,776,033 △969,316 △9.0 営業利益又は営業損失(△) 71,801 △283,909 △355,710 -
このような中、当社では新たに商品化を進めた周辺サービスの新規契約獲得は堅調に推移しておりますが、主力事業であるWiMAXの契約伸び悩みもあり、売上高は足踏み状態が続いております。一方で既存事業のコスト削減、新たな収益の柱を構築するべく、収益性の高い新商品を積極的に展開した結果、売上総利益率は37.5%(前年同期は32.2%)と改善しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/24 16:35
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/03/24 16:35
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 売上高 10,745,349 9,776,033 売上原価 ※3 7,283,225 6,111,562 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社closipであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。株式会社closipは、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項 1.連結の範囲に関する事項」に記載しているとおり、当連結会計年度より、連結子会社から持分法適用会社に変更しております。なお、当連結会計年度における株式会社closipの持分法適用対象となる損益計算書の期間は2021年7月1日から2021年12月31日までであります。2022/03/24 16:35
流動資産合計 704,635 千円 純資産合計 843,741 千円 売上高 50,177 千円 税引前当期純利益 △106,440 千円