じもと HD(7161)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 39億5500万
- 2020年3月31日 +12.36%
- 44億4400万
- 2021年3月31日 -19.31%
- 35億8600万
- 2022年3月31日 +3.07%
- 36億9600万
- 2023年3月31日 -95.54%
- 1億6500万
- 2024年3月31日 +78.18%
- 2億9400万
- 2025年3月31日 -29.59%
- 2億700万
- 2026年3月31日 +22.71%
- 2億5400万
個別
- 2019年3月31日
- 300万
- 2020年3月31日 +66.67%
- 500万
- 2021年3月31日 -40%
- 300万
- 2022年3月31日 +33.33%
- 400万
- 2023年3月31日 -25%
- 300万
- 2024年3月31日 +33.33%
- 400万
- 2025年3月31日 ±0%
- 400万
- 2026年3月31日 ±0%
- 400万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/18 15:40
当連結会計年度(2026年3月31日)金額(百万円) その他の金銭の信託 - (+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債) △8 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) △25,279
金額(百万円) その他の金銭の信託 - (+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債) △4 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) △23,250 - #2 事業等のリスク
- 当社グループ又は銀行子会社の自己資本比率に影響を与える主な要因としては以下のものがあります。2026/06/18 15:40
イ.繰延税金資産
繰延税金資産は、現時点におけるわが国の会計基準に基づき、一定の条件の下で、将来実現すると見込まれる税金負担額の軽減効果として貸借対照表に計上することが認められております。当社グループは、現時点において想定される金融経済環境等の様々な予測・仮定を前提に将来の課税所得を合理的に見積り計上しておりますが、実際の課税所得が想定と異なること等により、繰延税金資産が減額された場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼし、自己資本比率の低下を招く可能性があります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 15:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払金 0 百万円 0 百万円 繰延税金負債合計 - 百万円 - 百万円 繰延税金資産の純額 4 百万円 4 百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 15:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 10,041 百万円 7,536 百万円 繰延税金負債合計 △2,178 百万円 △2,476 百万円 繰延税金資産(負債)の純額(注1) △509 百万円 △913 百万円