- 7161
- 2026/10/13
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 4.87倍
- 2013年以降
- 赤字-68倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2013年以降
- 0.08-1.29倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 4.01%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -7億1200万
- 2014年3月31日 -31.32%
- -9億3500万
個別
- 2014年3月31日
- -9億3500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/09/04 15:02
④ キャッシュ・フロー計算書利益準備金の積立 - 剰余金の配当 △568 当期純利益 2,532
- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- これらは、機動的な資本政策の遂行を可能とすることを目的とするものであります。2014/09/04 15:02
ロ.剰余金の配当
当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2014/09/04 15:02
(注) 単元未満株式を有する当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を当社定款で定められております。事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで。ただし、最初の事業年度は、当社の設立の日から平成25年3月31日までといたします。 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
① 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ① B種優先配当金2014/09/04 15:02
当社は、定款第51条に定める剰余金の配当を行うときは、毎年3月31日(以下「B種優先期末配当基準日」という。)の最終の株主名簿に記載または記録されたB種優先株式を有する株主(以下「B種優先株主」という。)またはB種優先株式の登録株式質権者(以下「B種優先登録株式質権者」という。)に対し、当該B種優先期末配当基準日の最終の株主名簿に記載または記録された当社の普通株式(以下「普通株式」という。)を有する株主(以下「普通株主」という。)および普通株式の登録株式質権者(以下「普通登録株式質権者」という。)に先立ち、B種優先株式1株につき、B種優先株式1株当たりの払込金額相当額(ただし、B種優先株式につき、株式の分割、株式無償割当て、株式の併合またはこれに類する事由があった場合には、適切に調整される。)に、下記②に定める配当年率(以下「B種優先配当年率」という。)を乗じて算出した額の金銭(円位未満小数第3位まで算出し、その小数第3位を切り上げる。)(以下「B種優先配当金」という。)の配当を行う。ただし、当該基準日の属する事業年度においてB種優先株主またはB種優先登録株式質権者に対して下記(2)に定めるB種優先中間配当金を支払ったときは、その額を控除した額とする。
② B種優先配当年率 - #5 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2014/09/04 15:02
当社は、地域金融グループとしての公共性と健全性維持の観点から、内部留保の充実をはかるとともに、安定した剰余金の配当を維持することを基本方針としております。当社の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては当社定款の定めにより取締役会で決議することとしております。
当事業年度の普通配当につきましては、当初計画しました通り1株当たりの期末配当を2.00円とし、中間配当2.00円と合わせまして合計4.00円とさせて頂いております。またB種優先株式、C種優先株式、D種優先株式の配当につきましては、発行要項に定められた優先配当率に従いまして、1株当たりの期末配当をそれぞれ、0.23円、1.51円、0.20円とさせて頂き、中間配当と合わせまして年間配当をそれぞれ、0.47円、3.02円、0.40円とさせて頂いております。