経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△327百万円には、セグメント間取引消去△63百万円,貸倒引当金調整額△47百万円及びのれんの償却△217百万円等が含まれております。2017/02/10 15:36
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.当第3四半期連結累計期間に、きらやかリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。報告セグメントごとの資産の総額は次の通りであります。銀行業 2,540,805百万円、リース業 17,952百万円。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△327百万円には、セグメント間取引消去△63百万円,貸倒引当金調整額△47百万円及びのれんの償却△217百万円等が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.当第3四半期連結累計期間に、きらやかリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。報告セグメントごとの資産の総額は次の通りであります。銀行業 2,540,805百万円、リース業 17,952百万円。2017/02/10 15:36 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△249百万円には、セグメント間取引消去△68百万円及びのれんの償却△180百万円等が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/10 15:36 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の完全子会社であるきらやか銀行は、昭和リース株式会社の子会社であるきらやかリース株式会社の普通株式の一部を、平成28年4月1日付で昭和リース株式会社より取得し、子会社化しました。2017/02/10 15:36
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経常収益は、有価証券利息配当金が減少したものの、きらやかリース株式会社の子会社化によりその他経常収益が増加したことから、前年同期比13億円増加し329億28百万円となりました。経常費用は、資金調達費用が減少したものの、きらやかリース株式会社の子会社化によりその他経常費用が増加したことなどから前年同期比17億96百万円増加し289億30百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期比4億95百万円減少し39億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比6億66百万円減少し39億37百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末比268億92百万円増加の2兆5,519億40百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比24億21百万円増加の1,170億31百万円となりました。