経常収益
連結
- 2017年12月31日
- 9億9300万
- 2018年12月31日 -6.04%
- 9億3300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/02/12 15:36
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/12 15:36
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
セグメント利益の調整額△452百万円は、セグメント間消去△416百万円及びのれんの償却△36百万円です。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/12 15:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績及び財政状態は以下のとおりです。2019/02/12 15:36
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経常収益は、その他業務収益が増加したものの、貸出金利息収入や有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したことなどから、前年同期比6億50百万円減少し316億54百万円となりました。経常費用は、営業経費及び資金調達費用が減少したものの、国債等債券償還損や株式等売却損が増加したことなどから、前年同期比3億30百万円増加し294億6百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期比9億81百万円減少し22億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比8億94百万円減少し17億30百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末比114億48百万円減少の2兆5,163億45百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比15億12百万円減少の1,140億14百万円となりました。