- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
2019/08/09 15:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/09 15:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
2019/08/09 15:07- #4 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間における減損処理額は、79百万円(うち、株式79百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、主として資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分ごとに次のとおり定めております。
2019/08/09 15:07- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.優先株式の内容は、「1.株式等の状況」の「(1)株式の総数等」の「②発行済株式」の「内容」に記載しております。
2.「完全議決権株式(自己株式等)」欄の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の導入に伴い、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する187,300株(議決権の数1,873個)が含まれております。
なお、当該議決権の数1,873個は、議決権不行使となっております。
2019/08/09 15:07- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は以下のとおりです。
当第1四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末比41億47百万円増加の2兆5,072億84百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比3億17百万円減少の1,154億15百万円となりました。
主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、中小企業等貸出金が減少したことなどから前連結会計年度末比221億27百万円減少の1兆7,406億22百万円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金及び公金預金が増加したことなどから前連結会計年度末比16億43百万円増加の2兆3,184億58百万円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比324億27百万円減少の4,712億69百万円となりました。
2019/08/09 15:07- #7 自己株式等(連結)
(注)他人名義で所有している理由等
| 保有理由 | 名義人の氏名又は名称 | 名義人の住所 |
| 「株式給付信託(BBT)」制度の信託財産として187,300株保有 | 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口) | 東京都中央区晴海1丁目8番12号 |
2019/08/09 15:07- #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末27百万円、187千株、当第1四半期連結会計期間末27百万円、187千株であります。
2019/08/09 15:07- #9 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
また、破綻先、実質破綻先及び破綻懸念先に対する債権等については、見積将来キャッシュ・フロー又は担保及び保証による回収可能見込額等に基づいて貸倒見積高を算定しているため、時価は四半期連結決算日(連結決算日)における四半期連結貸借対照表(連結貸借対照表)上の債権等計上額から貸倒引当金計上額を控除した金額に近似しており、当該価額を時価としております。
貸出金のうち、当該貸出を担保資産の範囲内に限るなどの特性により、返済期限を設けていないものについては、返済見込み期間及び金利条件等から、時価は帳簿価額に近似しているものと想定されるため、帳簿価額を時価としております。
4.預金及び譲渡性預金の時価の算定方法
2019/08/09 15:07